特集 六価クロム問題について そもそも六価クロムとは?

Technology of Trust and Heart ~信頼と真心の技術~

当社は1970年に設立以来、「信頼と真心の技術」を理念とし、建築・土木の工事を安全且つ誠意をモットーに施工に携わりお陰様をもちまして、今年で40周年を迎えられることとなりました。これもひとえにお取引先・協力業者の皆様のお陰と、ここに深く感謝の意を申し上げます。

また昨今の環境破壊に触れ建設工事に於いても何か貢献できることはないかと模索し、2007年より環境事業部を設立、現在、六価クロム・アルカリ汚染の心配のない土壌固化材「土壌元気君」、六価クロムを除去し完全に溶出しない画期的な薬剤「土壌元気君Cr」の開発・販売に至りました。また汚水処理に関しては工事現場の排水、工場排水、公園やゴルフ場等の池の浄化の水処理剤として「Kクリーン」を開発しました。

尚、「土壌元気君Cr」は、特許登録商品であり、2008年3月には神奈川県の経営革新の認定も取得することができました。
今後も環境に配慮した工事の施工及び薬剤の販売を併せもって、全社一丸となり社会に貢献できるよう努めて参る所存です。より一層皆様のご愛顧を賜りますよう、よろしくお願いいたします。

恭誉建設株式会社 代表取締役 山下 操

Technology of Trust and Heart ~信頼と真心の技術~

2010年01月
「土壌元気君Cr」特許取得。
2009年05月31日
土壌元気君特設サイトがOPENしました。
2009年01月
長谷川体育施設株式会社(グラウンド工事)に「土壌元気君」を納入しました。
2008年
八千代水道株式会社(ハヤサンド)に土壌元気君Crを納入いたしました。
2008年08月20日
相模経済新聞一面に、恭誉建設六価クロム溶出を防止「土壌元気君Cr」開発記事が掲載されました。

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